コロナ ウィルス 東京。 一人暮らしで新型コロナウイルスにかかった話|RO|note

インフルエンザはもちろん陰性。

平均世代時間は5日、報告間隔は7日と仮定しています。

私がPCR検査をするきっかけになった味覚・嗅覚の低下の感覚は、この記事を読んで知ったことだった。

イタリア土産で貰ったリゾットの素でリゾットを作って、無理やり食べて昼間は寝た。

夜、友達とzoomを繋いで話をした。

抗菌剤・解熱剤・その他色々な薬をもらい、3日後にまた受診することになった。

変異型ウイルスは感染力が従来型ウイルスよりも強く、重症化率も高い可能性が示唆されています。

それまで咳も息苦しさも全然なかったので、「肺炎」というワードを聞いてびっくりした。 メディアにより大きく報道される場合もあります。 でも、コロナではないんだな、と少し安心した。 。 本サイトやデータに関するご質問・ご意見はからお送りください。 真理(真実)と思ったことが、後で間違いであったことに気づくことを繰り返しています。 ただ、すでに肺炎はかなり良くなってきていて、このまま自宅待機してくださいとの指示を受けた。 ただ、多少息苦しさと胸の圧迫感は残っていて、喋ったりすると咳も少し出る。 粘膜系のその細胞が壊されて発熱すると そういう形で、そういう症状が、風邪の発熱とか鼻水とか咳とか、そういうことが起こると 病原体は色々なものがあるという 同じようなウィルスでも、今回のコロナウィルスのようなものも 風邪を起こすものから、何もしないものから 沢山ありますよ そのほとんどは今まで研究もされてこなかったし 注目もされてこなかった そんな遺伝子を持ったウィルスが我々の体には沢山ある これをですね 遺伝子を決めることは今ショットガンという新しい方法でいくと 簡単に決められるとされているんですけれど 遺伝子情報は簡単にとれるようになったんですよね H: へえ O: こんなの今まで何の役にも立たなかったんですよ 機能がわからないというか そんな病原性のないウィルスの遺伝子を決めたところで 医学的には、なんの意味もないことだった H: それが本当の病気の原因なのかどうか 確認しないといけないですよね O: 今まではひどい病気を起こすやつだけをウィルス分離して 研究するという意味でウィルスの中のごく一部だけ注目していたと そういうことです それが本当の病気の原因なのかどうか 確認しないといけないですよね H: ああSARSとかMARSとか O: SARSとかMARSとかね そういう強い病原性を持っているということで研究する価値があったわけですよね 弱いものですとか日常の風邪とかでしたら、ウィルスを分離して研究する たいしたことがない まあ、それを発見したということで、大した研究業績として認められないわけですよね 注目されなかったんですよ ところが今回のような騒動を振り返ってみますとね こういう普段注目もされないような遺伝子の配列が新型ウィルスの遺伝子に紛れ込んでいるとするとですとね その人がPCR検査で陽性になるということが起こるわけですよ H: まあどこにでもいる O: どこにでもいるわけですからね H: 肺炎になった人とか O: 肺炎になったら 肺で特に増えたということがあるかもしれないんですけれど 今回は特に肺で増えたかどうかも まあ肺にいたことは確かでしょう それが肺炎の原因であったかどうかもわからないんです 何もわからない状態なんですけれどね そういう普段は病気を起こさないようなコロナウィルスの遺伝子もあるだろうし 他の遺伝子でもなんでもいいですよ 我々の体の中にはそういう機能のよくわからない 病原性のない、我々と共存しているウィルスを中心とした遺伝子がたくさんあるわけですよ そういうものが武漢の肺炎の患者さんからのサンプルに紛れ込んでいたら つなぐところで、何もしないウィルスの遺伝子が混じってしまっているとしたらね まあ故意にまぜることも或いはできるんですよね 普段病気のない人の咽頭とか 鼻の粘膜からとってきてね そこの遺伝子を決めてしまえば、情報が得られるわけですよね その情報のAGTCのあるなんかの配列を今回の配列にちょっと紛れ込ませれば、人工的に作ることもできちゃうわけです まあ、やりかたによってですよね やっているとはいいませんけれど 今まで注目されていなかった遺伝子の配列を、事故で紛れ込んだか、 故意に入れたか別にして 紛れ込んでいれば、いろんな人が そのPCR陽性になりうる 特に風邪とかインフルエンザとか 癌治療とか 自己免疫でステロイド治療している人とか えーお年寄りとか 亡くなりかけている人とか まあ肺炎になっている人とかね 肺炎になっている人というのは免疫が落ちているひとなんですよ そういう人には まあそういう普段何でもないウィルスが増えていると そういう人はPCR陽性になると こういう仕組みは作り出すことは可能なんですよね だから、まあそういう悪い人がそういう 世界の人が全員善意の塊であればなんの問題もないんだけれど もし、こういうことでですね 例えば単純な動機でいえば、お金儲けをしようという 企んでいる人がいてね ワクチンを作って儲けようとしている人がいたとしますよ H: ビルゲイツ O: 断定はしませんが そういう人が遺伝子情報にそういうのを紛れ込ませて、やりましょうと言えばですよ これは世界の沢山の人がそういう病気と診断されちゃうんですよ そこにワクチンが必要だとなれば、ぼろ儲けができるわけですよ 可能性の話ですよ そういう意味では今まで何の注目もされなかった遺伝子情報がここにきて ものすごいお金儲けの材料に使われているのではないか?と H: 現実をみるとそうなっていますよね O: そういう可能性を考えないと このコロナ騒動は真相をつかめないんではないか?と してるわけですよ だって今まで調べたこともないわけだから あの誰もわからないでしょう? H: 普通はだから、それは、まあチェックされるべきものなんでしょう? 今までどうだったんですか? O: チェックのしようがないんですよ H: あそうなんですか? O: チェックのしようがないから 遺伝子情報を登録する人の善意に任すしかないと だって普通にGATCの配列がそれなりに 並んでいれば、これが嘘であるかどうか誰もわからないわけなんですよ 嘘かどうか、調べるだけでも大変だし H: まあ、ただ、その細菌培養して、それが病気としてラットだとかお猿さんとかああいうのに影響を与えるか?とか ある程度影響を与えるかどうかとか ある程度基本的な O: そこまで持っていくのが、ものすごく大変なんですね H: あそうなんですか? O: 感染実験っていいますけれどね 感染実験をするまでにウィルスを体の外で増やさないといけないんですね その時に培養細胞 細胞株っていうのを使うんですけれど 細胞株もすべてのウィルスにアダプトするわけではなくて それぞれのウィルスにアダプトできる 細胞株があるかどうか?なんですよね 今細胞株というのは作られていますけれどね 細胞株も非常に癖があるというか あの普通の細胞は簡単に培養できないんですよ 我々の体の細胞をとってきても シャーレの中で培養ができるということは、まずないんですよ H: ああそうなんですか O: しばらくすると死んでしまいます これを永続的に増やすというのは特別な技術がいる 少なくとも、普通のやり方では無理ですね どういう仕組みがあるかというのはよくわからないんですけれどね 噂によれば、ウィルスをかけているだろうってことですよね H: えっ ウィルスをかけた? O: 既にウィルスをかけたものを細胞株として、これをアメリカの ATCCというところから売っているんですけれどね 或いは放射線をかけたり色々な処置をしていると思いますね 染色体が欠損していたり、まともな細胞ではないんですよね そういう細胞株が限られているので、培養はできるウィルスも限られているんですよね ある意味ではね 特に常在性ウィルス、弱いウィルスは細胞株でできない可能性が 高いと思いますね H: あ、そうなんですか そしたら、どうやって検証するっていうか O: 検証するのは難しいんですよ 冷静に考えたら、こんなコロナ騒動を起こす前と後で何が違うんでしょうか?と 皆がマスクしたり、自粛したり、変な社会になっちゃったけれども H: そうそう変な社会になっちゃった O: 病気の方はなんにも変わっていないんですよ 要するに新型コロナで騒いでいるのはただPCRで陽性だったとか 或いは風邪だったとか 中には肺炎だった人もいるでしょう 統計的にみると日本の例で考えたら 例年と何も変わらないんですよ H: 疫病学的にとらえると何ら、そんなに変わらないと O: 海外の事例でも、まあそういう意味での病気の つけかえが行われている事例が沢山あって まあ、本当に新しい病気が流行っているかどうかは疑わしいんですよね まあ症状を基本に考えるのが一番で それだと我々目に見えるでしょう? 誰でも考えられるんですよ 風邪がうつったとか まあ普段なにも気にせずにそう言って うつったららうつったで、別に気にもしていないでしょう? それは例年もそうだったし今年も同じなんですよ 今年は何が違うかっていうとコロナっていう 変なニュースが流れてきたんで皆が恐れてしまったというだけで H: そうそう何人も死んだってなれば 怖いんだなって O: そうそう、その死んだっていうそのニュースは本当でしょうか?という ことを疑ったほうがいいということですね H: ああ、本当のコロナで死んだかどうかってことですね O: それを私たちは、もうちょっと身近な例でね 本当にコロナって怖いんですか?ってことなんですよ このコロナ騒動の一番の問題点は診断をPCRという方法で やるようになったっていうことなんですよ 今まで風邪をPCRでやったっていうことはないでしょう? H: そうそうあのPCR法を発明したノーベル化学賞をとった先生でさえ 去年それを感染症でつかうのはダメだってPCR法をね 言って、その後まあ亡くなって、それから、もう全世界にPCR法が 広まったっていう なんか変だなっていう 事件ていうか ありましたけどね O: 彼のそのPCRは感染症の診断に使えないという一番の感染症はAIDSなんですよね H: あそうなんですか? O: AIDSも当初は抗体でみつかったとかいうことで免疫不全の人がいるってことで 抗体を調べることによってウィルスがいるって話になっちゃった H: ええなりましたね 違うんですか? O: はい、それでウィルスを分離したとかいう その 色んなウィルス発見の競争の時代に入りました H: へえ O: フランスのモンタニエとアメリカのギャロがそのウィルスの発見争いをしたわけですね ギャロがウィルスを分離したというサンプルが、それはフランスのモンタニエが送ったサンプルだということで フランスとアメリカの争いになって 最終的には大統領同士が話し合うというようなことが起こったんですよね H: へえ O: 結局それでも決着はつかずにノーベル医学生理学賞はフランスのモンタニエに授与されて なんとなく皆さんは、それでモンタニエの勝利という形で ではウィルスはもう特定されたんだと思っていたんですよね ところが彼の分離したウィルスは感染実験がうまくいかないということになって H: え?! O: 結局は今まだそのAIDSに関しても本当の病原体はあるんでしょうか?というレベルなんですよね H: え、そうなんですか?? O: 何かあるのかもしれないんですけれども 実は感染症ではないんじゃないか?という話がまた出てきたんですよね H: なんだか… O: AIDSに関してもね 今のコロナと同じような感じなんですよ 遺伝子でこんど病気を診断するようになったんですよ 遺伝子で診断するようになって、そのPCRが使われるようになると それに モンタニエ がからんでくるんですよね ああ、モンタニエではなくて、そのこのPCRを発明した彼が関係してきて この例えばそのAIDSのウィルスは変異がしやすいんですよね そういう性質を利用すれば 新しい例えばAIDSの遺伝子がみつかったという中に 例えば人が普通に持っている 例えば今回はウィルスかどうかわからないんですけれどね AIDSの場合はリンパ球に感染するんでね リンパ球が持っているような遺伝子 こんなところにもよくわかっていない遺伝子が沢山あるわけでね まあそういう今までよくわからない遺伝子をつないでしまえば 例えばですよ加工の上でつないでしまえば 陽性者が沢山でる病原体を架空でつくれるわけですよ 可能性としてはね そうするとそれをPCRで検査すれば 病人がいっぱい出てくるんですよ H: そうですよね O: これをアフリカなんかで使うとしますとね 集団検診をやったとしますよね H: いっぱいでてきました H: いっぱい患者が出てきたと O: そうするとそこにAIDSの薬の治療が必要だということで 国際協力のような形で薬が使われると H: やっていました O: その薬をつくっているメーカーが大儲けできると いう風な仕組みができると、そういう風なことになるわけです H: AIDSもそうだったんですねー O: それはわかりません それはわからないんですが 多分そういうPCRの発明者の彼はそういう事態を憂慮したと 病気は遺伝子の改編でつくれると、これはPCRがなければできない話なんですよね PCRというのはそういう形で遺伝子を創造してつくれば病人を大量に生み出せると その治療薬と称する薬を作っているメーカーが儲かる 34:59 そういうセットで考えれば PCRをつかうことによって病気を大量につくりだすシステムになってしまったと ということで彼は怒ったんだと思うんですね H: そうですか O: そういうものを彼が今Youtubeに残していますよね 見つかっていない その詳細は彼は語っていないんですけれども 恐らく病気の新たな創造みたいなことに 使われたということに怒っているんだと思うんですよね これは単なる想像にはすぎないんだけれども 普段は注目しない、よくわからない遺伝子を使って病人を作り出すシステムというのは AIDSにあるんじゃないか? という気はします H: 根源が O: 根源がね O: そういうことで大儲けした会社がいて、今度はもっと儲けてやろうというかね アフリカでそういうAIDSの患者さんが多数出たというのはね アフリカのそういう医療協力というかねそういうものと結びついているということもあるでしょうしね まあ、ジェノサイトという人もいるしね 36:10 まあアフリカの人たちがずっとね色々な意味で支配されてきたと その延長線上で薬屋さんの儲けのためにまた利用されたと というようなことを アフリカの人達は考えている人もいるわけですよね H: ああそうですか O: まあそういう意味では、こういう遺伝子を高感度に増幅して病気だと言ってしまう システムは非常にあぶないということじゃないかと まあ彼はそのね亡くなってしまったけれどね そういうことを私たちは教訓として本当は学ばないといけない というかね あくまで可能性の話ですよ だけど、遺伝子を人工的に作るんではなくてですよ、紙の上でつなぎ合わせれば病人を作れる というシステムこれはすごくある意味簡単でしょうってわけですね H: ああそうか O: 今回の新型コロナウィルス騒動も人工ウィルスで作ったんじゃないか?という人もいるけどね H: そうなんですよ 結構そういう論文が出ています だってAIDSのウィルスとかSARSのウィルスが断片であっちこちに残っている風に論文に書かれているから ある程度そういうのを切り貼りしてつくったのか? O: まあウィルスをつくるっていうのは簡単なようで結構大変でね H: そうなんですか O: しかも人工的に作れば人工の跡が必ず残るんですよ H: へえ O: それはね技術的にやっぱりそこのりこえられないところがあって まあ、ウィルスベクターを使わないと無理だと思うんでね H: ほお H: だからそこの部分はどうしても残っちゃうんですよ 完全なものは難しくって しかも強い毒性を維持して沢山の人にかかるというシステムは やっぱり無理だと思いますね H: それは歴史学者とかは ほんとにうまくデザインしたウィルスだなとか言っていました 新型コロナは O: 普通は強い病原性がある程度の人が亡くなるとそれ以上広まらないんですよね その人は隔離されてね ええ、まあ広まらないんですよ 幾ら頭の上でデザインしても、そんなにうまくいくもんじゃないんですよ だって実際にはやってみないと分からないんですよ どの程度の病害性とどの程度の伝搬性とがね、それはいくら考えても やっぱり、うまくいかない 今回のように世界中に広まって沢山の人が亡くなると、そういうウィルスを作るということはね事実上無理でしょう そうじゃなくて、紙の上でデザインして、この検査法で広まったっていってね やった方がよっぽど簡単ですよ。 データソース:都道府県別の数字も含めて原則としてより。
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